Rosso Laboratory

Rosso Laboratory

主に鉄道模型シミュレーター(VRM)などの仮想鉄道アプリを扱うブログです。またHDR写真の記事も書いています。

2009-01-01から1ヶ月間の記事一覧

Crazy Train

これが今回のレイアウトコンテストの応募作品のタイトルです。応募時にエラーメッセージが出てきたので問い合わせしたのですが、無事届いているようで一安心。ちなみに今はこの問題は解消されているそうです。 タイトルの由来は勿論「Ozzy Osbourne & Randy …

やってしもうた

レイアウトコンテスト用のレイアウトが大体出来上がったと思いきや、やってしまいましたわ。 VRMOnlineスターターセット#0はVRM4第0号の部品と思っていたので、ラーメン橋脚はVRM4第0号に収録されている「高架区間単線橋脚」と「高架区間複線橋脚…

地形テクスチャーにも手を出してみた

レイアウトコンテスト用のレイアウトに関して、トラックプラン部分が出来上がったので、今度は地形テクスチャーに手を出してみました。VRMOnlineスターターセット#0ではストラクチャーの種類が少ないので、やはり山などの地形で誤魔化すしかないしね(笑)。…

天球テクスチャー解像度別比較

高解像度天球テクスチャーテストネタの最終回です。 今回は1024×256(標準サイズ)、2048×512、4096×1024の3つの解像度を比較して、どのサイズのテクスチャーが良いのかを確認してみます。 今回作成した天球テクスチャーは、以前Vue6のEcoSystemを使った時の…

続・高解像度天球テクスチャー

昨日の続きで、星空をば。 <天頂側の星は縦長になる> <この高さでは月が横長になってしまう> 天頂に近づくと歪みのせいで星が縦長に流れるようになってしまうが、4096×1024の高解像度天球テクスチャーでの星空は、やはりクッキリとしていて美しい。 次回…

高解像度天球テクスチャー

VRM4の天球テクスチャーは1024×256のサイズであり、VRMoNLINEも一応1024×256のサイズなのですが、スクリプトを使うこと(レイアウトのスクリプトに「SetSkyImage 登録したID番号」)でもっと大きなサイズのテクスチャーが使えることが、嘘八百鉄道BL…

復活のVRMoNLINE?

恐らく今月中にVRMoNLINEアカウント費を支払ってみようという人も結構いるだろうと思われるので、その経過なんぞを書いてみようと思います。本日VRMoNLINEアカウント費を支払ってみたのでね。 正月は動けなかったのでクレジットカードを作ることは一旦諦めて…

背水の陣だね

何も書いていないのにアクセスが100件を越えていて驚きましたわ。このブログを見たって、何も新しい情報なんて出ないよ(笑)。でも、まぁ、それだけVRMoNLINEのアカウント費無料化という案件は、インパクトが大きかったのでしょうな。 しかし、ア…

厄年らしい

昭和43年生まれの私は厄年らしく、12/30からずっと病気療養中でしたが、ようやく回復してきました。 その間のVRM界隈の動向はあまり見ていませんでしたが、レイコン2008の結果が発表されていたり、VRM5とやらが発表されていたりと、結構激動の時…