「このほかに、オリジナルの地形データファイルを保存、再生する機能がつきました。読み込み時にロードする高度の範囲を設定することができるなど、地形編集に活躍します。地形データファイルのデータ構造は、公開する予定です。地図情報から地形図を変換するツールなどを制作することができます。」
(「IMAGIC VRM News Vol.86」より抜粋)
ありがとう、アイマジックさん!!
これで、一気に可能性が広がった。
「VRM4GIS計画(仮)」から「(仮)」がとれる日も近い(笑)
メッシュ地図のデータ構造は国土地理院のサイト等で解説されているから、
VRM地形データファイルのデータ構造がわかれば、確かに変換ツールを制作できる。
う~ん、ExcelVBAでいけるかな? もうC++とか忘れちゃったしなぁ。
6/3 13:00追記:あれ?ちょっと待てよ。「オリジナルの地形データファイル」? 今までのビットマップじゃないの?