表題の通り、アップデータversion 4.0.9.1を適用しました。
正直なところ、ここまで劇的にレイアウターが改善するとは思っていなかった。
(あの状況が酷すぎたということも言えなくはないが)
アイマジック社にGoodJobと言いたい。
レイアウターの動作はRadeonを使っていた時と同じレベルに戻ったので何も文句はない。何度かテストしているがメニューの文字消えも発生していないし、レイヤパレットのちらつきや動作の遅れも感じない。暫く使い続けないと最終的な評価は下せないが、現段階では100点満点と言えよう。
「地下駅トンネルフレキシブル256-102のポリゴンを修正」や「IR495-30の形状を修正」も確認。「2軸車両のカント対応」は、ちょいと笑える内容だったが、今回の対応はイイ仕事と感じましたわ。9号はまだ手元にないから、カントのシステムとかについてはわからんのだけど。
(早くも追記)
・・・ワイヤーフレームビューワーがブルーバック状態のまま必ず落ちるのだが、最近全く使っていなかったから、これがversion 4.0.9.1によるものなのかどうかは不明。まぁ殆ど使わないから私にとっては別にどうでもイイんだけど。