Rosso Laboratory

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主に鉄道模型シミュレーター(VRM)などの仮想鉄道アプリを扱うブログです。またHDR写真の記事も書いています。

続・高解像度天球テクスチャー

昨日の続きで、星空をば。


<天頂側の星は縦長になる>


<この高さでは月が横長になってしまう>

天頂に近づくと歪みのせいで星が縦長に流れるようになってしまうが、4096×1024の高解像度天球テクスチャーでの星空は、やはりクッキリとしていて美しい。

次回の記事では、1024 vs 2048 vs 4096の比較を掲載する予定です。

尚、最近キハ20ばかり使っているのは、特に私がキハ20好きということではなく、このテストがVRMoNLINEを使用しているということを表しているだけですので。