
仕様は「Survey」に書いた「JR直流電車専用ホーム:FL+1100mm」

滑止付コンクリ部、黄色ブロック部、舗装部はそれぞれ別ポリゴンにしてあり、テクスチャー貼り付けを容易にすると共に、異なるプラットホーム幅を再現することを容易にしておいた。現状は「Invisible Station」用として約9m幅に設定している。

テクスチャーは写真から作ってあるのでリアルに出来るが、歪み等を除去するためにフォトレタッチソフト等を駆使する必要がある。ちなみにこのプラットホームのテクスチャーは大宮駅にて撮影したもの。
なお、プラットホーム端部は写真を撮り忘れたので未だ作っていない。