Rosso Laboratory

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主に鉄道模型シミュレーター(VRM)などの仮想鉄道アプリを扱うブログです。またHDR写真の記事も書いています。

VRMの各バージョンでの天球テクスチャーの違い


VRMONLINEで天球テクスチャーを試したら赤いラインがハッキリと出てました(^_^;) 仕様が変わったみたいですね。仕方なく天球テクスチャー1024は一旦非公開にしました。

<天球テクスチャーの仕様>
VRM4・・・1024×256で左右3.5ドットが見えなくなる。
VRM5・・・1024×256で左右0.5ドットが見えなくなる。
VRMNX・・・1024×256で左右4ドットが見えなくなる。4096×1024なら左右16ドットが見えなくなる。環境マッピングには両端が映り込む。

調査した結果はこんな感じですね。VRM4とVRMNXは共用可能だけど、VRM5はまた別に作らないといけないなぁ。