
VRMNX用サンプルレイアウト4や5にて編成が配置されていない状態になっていたので修正しました。
というのもVer.6.0.0.290から「編成部品の「高さ」の仕様を明確化」ということで、線路と編成の高さの差が許容範囲になかったものが配置されなくなったからです。ダウンロードはこちらから。

VRMNX用サンプルレイアウト4や5にて編成が配置されていない状態になっていたので修正しました。
というのもVer.6.0.0.290から「編成部品の「高さ」の仕様を明確化」ということで、線路と編成の高さの差が許容範囲になかったものが配置されなくなったからです。ダウンロードはこちらから。