Rosso Laboratory

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主に鉄道模型シミュレーター(VRM)などの仮想鉄道アプリを扱うブログです。またHDR写真の記事も書いています。

VRM自作車両ひな形を使う(2)


2)blender用に変換したひな形をVRMに読み込む
まず今後の事を考えテクスチャーを元の状態に戻して使えるように修正しました。

オブジェクトを選択し、下記のオプション設定でobj書き出し。

toolTrainEX.exeでは「テクスチャーのv値を上下反転する」と「左右座標系変換を行う」にチェックを入れました。

ビューワーで確認。

台車と車輪は車体のように正常化処理を行っていなかったのでテクスチャーがおかしいですが、直せばいけるはずなので第二段階も一応成功です(^^)/
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