
「北関東の国鉄・JR 1960~90年代の思い出アルバム」と「国鉄マンが撮った昭和30年代の国鉄・私鉄カラー鉄道風景」を購入しました。
どちらも同じぐらいの厚みがあります。しかし、前者は写真ページが半分だけど見開きで4枚ぐらい写真があるのに対し、後者は全て写真ページだけど見開きで1~2枚の写真なので、前者の方がボリュームがある感じがします。値段が倍ぐらい違うので相応かなとは思いますが、前者で高崎線以降の写真がモノクロなのがイマイチですかね。
私としては「北関東の国鉄・JR 1960~90年代の思い出アルバム」の方が地元に近いので見ていて懐かしかったです。「国鉄マンが撮った昭和30年代の国鉄・私鉄カラー鉄道風景」は貴重な写真も多いのでしょうが縁がない鉄道も多いので。